今日テレビを見ていたらベンが私の顔を覗き込みニコッと笑うので、私もニコッと笑い返す
と、ベンが私のほっぺたに何かを付け始めました。
“え?なに?なにすんの?” と私。
“もっちゃん、
ここににきびできてるよ。
でもこれつけておけば治るから!”とベン。
“ちょ、ちょっと今、何つけたのー?”“これだよー” と私に差し出したのは。。。。
リップクリーム。
“おいおい、
そんなのつけたらだめでしょー!
にきびを潤してどうすんのよー!
そんなの聞いた事ないよー!” そんな私にベンが自信たっぷりと、
“僕ににきびができた時も
これをつけてたらすーぐ治ったよ。”どうしてベンがリップクリームをにきびにつけようと思ったのかは疑問ですが、
彼にとって、
にきびの薬はリップクリームなのです。
本当に効くのかなー??? (っなわけないでしょ!)
